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<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361781.html">
<title>中国写真ライフ</title>
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<description>中国写真ライフ皆様より可愛がって頂いておりましたドリコムブログの「ブログ中国ひとりぽっち」も何かと多忙の為に、長い間更新できない状態が続いております。「中国上海写真ライフ」の方は更新しており、そちらの方へ飛んで来て頂ければと思い本日ここに、お知らせを致し...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-06-02T16:50:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br /><span style="font-size: 150%;">中国写真ライフ</span><br /><br /><span style="font-size: small;">皆様より可愛がって頂いておりましたドリコムブログの「ブログ中国ひとりぽっち」も何かと多忙の為に、長い間更新できない状態が続いております。<br /><br />「中国上海写真ライフ」の方は更新しており、そちらの方へ飛んで来て頂ければと思い本日ここに、お知らせを致したいと思います。<br /></span><br /><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/ieiri8/" target="_blank"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">ブログ「中国写真ライフ」</span></span></span></a><br /><br /><span style="font-size: small;">何卒よろしくお願い致します。<br />以上　管理者　ブーザン＠上海</span></span></div><!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/287 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361781" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361761.html">
<title>やはり詭弁なのだろうか</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361761.html</link>
<description>
やはり詭弁なのだろうか

下記の内容は昨年11月中ごろの事である。
現在、母と姑は暫くの間（3年）様子を見ることになった。

25歳で工場を経営し、気付いてみたら、
何も残っていなかった。

残ったのは思い出だけのようにも思えてならなかった。

そして、妻が必死の思い...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-04-30T15:50:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">やはり詭弁なのだろうか</span><br>
<br>
下記の内容は昨年11月中ごろの事である。<br>
現在、母と姑は暫くの間（3年）様子を見ることになった。<br>
<br>
25歳で工場を経営し、気付いてみたら、<br>
何も残っていなかった。<br>
<br>
残ったのは思い出だけのようにも思えてならなかった。<br>
<br>
そして、妻が必死の思いで建てた家も、あと2年で<br>
私から子供の名義に替えようとしている。<br>
<br>
妻はそんなにあわててあなたから子供に<br>
名義を変えなくてもいいのではありませんか？<br>
とは言うけれど・・・。<br>
<br>
三番目の次男が結婚する前に妻から来たメールには<br>
○○ちゃんともうまくやってるから、私は黙ってみてます。<br>
<br>
しかし、その喜びも束の間、次男と嫁は結婚式を<br>
挙げた後、嫁の言いなりで外に出てしまった。<br>
<br>
やはり、名義は次男に変更し、彼らの幸せを願うのが<br>
一番良いと思う。<br>
<br>
そして妻の幸せをも考えるとその方が得策なのではと<br>
私が判断した事である。<br>
<br>
そして、母一人で、ほったらかしていた実家に妻を行かせて、<br>
ゆくゆくは、実家に私も入ろうとしている。<br>
<br>
私は妻のことを考えてると言っても<br>
詭弁を弄する単なる策でしかないのか？<br>
<br>
結局は長男である私の妻と同じ様なことを、<br>
次男の嫁から受けてしまった。<br>
<br>
私の場合は、あなたの工場の事もあり、実家から<br>
100キロ以上離れているから、次男の場合とは違うというが、<br>
他人から見れば同じように見えるのではないか？<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/8/68fa0704.jpg" class="photo" alt="kani1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
自分自身を中心に考えているから、妻と子供を引き離すような<br>
そんな事が出来るのではないか？<br>
<br>
私は今まで、何でも自分で判断し、決定して、<br>
それを家族に押し付けていたようなそんな事を思うにつけ、<br>
<br>
兄貴は勝手過ぎると、弟が文句を言いたい<br>
その気持ちがよく分かる。<br>
<br>
高校を卒業すると家を出てしまった。<br>
故郷から学校へ通うのに時間が掛かったからだ。<br>
と、言えば聞こえはいいが、<br>
<br>
家の玄関から学校のエレベーターまで<br>
1時間45分で着くので通えない距離ではなかった。<br>
<br>
しかし、親元を離れ、自分の考えを押し通した。<br>
<br>
だが、一年に一度は実家へ帰った。<br>
そして、夏には妻の実家へ恒例のごとく行った。<br>
<br>
私の実家へは、冬の正月を利用して行った。<br>
<br>
子供が一人二人三人と増えても、それは変わらなかった。<br>
<br>
しかし、私が中国へ来てからは、それもままならなかった。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/8/68fa0704.jpg" class="photo" alt="kani1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
私の実家へもそうであるが、妻の実家へは、中国へ出てより<br>
妻たちと一緒に、妻の実家へ行くことは<br>
全く実現しなかった。<br>
<br>
ただ、妻の父が他界した折は、取るものもとりあえず<br>
航空チケットを買い駆けつけた。<br>
<br>
中国へ出て来てより、3年目の事だった。<br>
義父は酒が好きで、中国へ出るまでは義父とよく飲んだ。<br>
<br>
晩年義父は葉巻の葉の栽培に追われ、お盆などに<br>
妻の実家へ着くなり、葉の乾燥作業を、<br>
手伝ったものだった。<br>
<br>
温厚ないつも笑顔の絶やさない義父であった。<br>
<br>
その娘である私の妻が自分の嫁との<br>
何かのトラブルで、一人取り残されてしまった。<br>
<br>
そして、私は母の元へ妻と一緒に住むことを<br>
相談に来ている。<br>
<br>
過去、15年の間に何度も、実家に入るように<br>
母より言われてきたが、それを妻が断ってきた。<br>
<br>
子供と共に住みたい。その母の思いと妻の<br>
思いとがオーバーラップした。<br>
<br>
幸せに、息子と嫁と生活をしていくという<br>
その妻の思いは、一瞬のうちに打ち砕かれて<br>
ひびから大きな亀裂が入り、思い悩み苦しみ<br>
以前44キロあった体重が39キロまでに痩せてしまった。<br>
<br>
この後は楽天ブログへ<br>
<br>
続きは次回に<br>
<br>
<a href="http://ieiri7.exblog.jp/" target="_blank"><span style="color:#ff00ff;"><span style="font-weight: bold;">「中国語の勉強」</span></span></a>ブログは<br>
更新中。<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/ieiri8/" target="_blank"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;">「画像の更新」</span></span></a>ブログも、<br>
更新中。</div>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/273 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361761" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361756.html">
<title>思い通り行かないのが人生</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361756.html</link>
<description>
思い通り行かないのが人生

弟の心の葛藤も分かるし、私に今までのうっ憤を
ぶつけたい気持ちも十二分に分かる。

弟は苦労して美容師を目指し勉強
いくつもの店で修行し自分の店を出し
土地を購入し店舗と住宅を建てた。

私といえば、洋裁プレタポルテで
修行をはじめ、デ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-04-30T10:16:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">思い通り行かないのが人生</span><br>
<br>
弟の心の葛藤も分かるし、私に今までのうっ憤を<br>
ぶつけたい気持ちも十二分に分かる。<br>
<br>
弟は苦労して美容師を目指し勉強<br>
いくつもの店で修行し自分の店を出し<br>
土地を購入し店舗と住宅を建てた。<br>
<br>
私といえば、洋裁プレタポルテで<br>
修行をはじめ、デザイナーを夢みた。<br>
<br>
が、しかし、どこで釦を掛け間違えたのか<br>
気がつけば、25歳で工場を経営していた。<br>
<br>
その頃はある程度の品質を保てば売れた。<br>
作っても作っても商品が足らなくどんどん作った。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/e/b/eb90dcae.jpg" class="photo" alt="kani1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
その景気も1991年末に起こった<br>
バブル崩壊2年後より段々と翳りがみえ<br>
私の工場にもその崩壊の波が押し寄せて来るのが<br>
肌で感じられた。<br>
<br>
工場を大幅縮小今で言うリストラを行い、妻に工場を任せ<br>
以前より話の有った中国の仕事を承諾した。<br>
<br>
その中国へ行く8ヶ月前に父を送り、中学2年と高校1年、<br>
そして高校3年の3人の子供を残し中国へ向かった。<br>
<br>
バブル崩壊で私の友人たちも財産を失った者や、<br>
一瞬にして2億の借金を背負った者もいた。<br>
<br>
多くの悲惨な状況をも目にしたが、友人などは負債が<br>
負債を呼んで、止めるに止めれない状態まで、<br>
追いやられ、悲惨な最期を迎えた者までいた。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/1/b/1b961dea.jpg" class="photo" alt="kani1_1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
私が中国へ行く気になったのは、そのような背景も<br>
あってのことなのだが、自分が培ってきた腕が、<br>
どこまで通用するのか試したい気持ちもあった。<br>
<br>
しかし、そんな自分を飾り立ててもどうなるものでもない。<br>
<br>
そして私が中国へ来て５年を過ぎた頃、私が妻に託した工場の<br>
お客様のメーカーが、倒産してしまった。<br>
<br>
当然のごとく、1ヵ月半の加工費が、<br>
入らず、中国にいる私は工場の閉鎖を通達した。<br>
<br>
妻は、もう少し頑張って仕事をして行きたい<br>
と、懇願もしたが、これ以上の負債は<br>
命取りになると説得仕方なく応じてくれた。<br>
<br>
工場の多くのミシン類も妻が一人で捌いた。<br>
工場は引き払い、今の所に家を構えた。<br>
<br>
勿論、家の購入の為のサインには私がサインした。<br>
と、言ってもわずかな時間を利用して帰国した。<br>
<br>
まるでサインするために帰国したようなものだった。<br>
<br>
すべて清算した。私が思っていたより<br>
負債額は少なかった。<br>
<br>
早く決心して、工場を閉鎖したからだとも思った。<br>
<br>
続きは次回に<br>
<br>
<a href="http://ieiri7.exblog.jp/" target="_blank"><span style="color:#ff00ff;"><span style="font-weight: bold;">「中国語の勉強」</span></span></a>ブログは<br>
やっと更新した。<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/ieiri8/" target="_blank"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;">「画像の更新」</span></span></a>ブログも、<br>
なんとか更新始めた。</div>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/272 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361756" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361752.html">
<title>誰でも通る道なのか</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361752.html</link>
<description>
誰でも通る道なのか

母は何かを期待するような表情で私の顔を見入った。

あなた髪の毛どうしてそんな茶色や
金髪に染めているの？と聞かれ
今流行ってるんですよというと、

三人目が結婚する年なのに、
そんな子供より派手なのでは？と、
私は、今まで考えていた言葉を一...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-04-29T14:57:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">誰でも通る道なのか</span><br>
<br>
母は何かを期待するような表情で私の顔を見入った。<br>
<br>
あなた髪の毛どうしてそんな茶色や<br>
金髪に染めているの？と聞かれ<br>
今流行ってるんですよというと、<br>
<br>
三人目が結婚する年なのに、<br>
そんな子供より派手なのでは？と、<br>
私は、今まで考えていた言葉を一瞬にして見失った。<br>
<br>
今日来たのは、妻の事についてでは、<br>
あったが、母にも大きく関わってくる<br>
事柄であったが、突然髪の毛の事を<br>
切り出され、出端をくじかれてしまった。<br>
<br>
この頃には、弟も私が何を言い出すのかと<br>
固唾を呑んで聞いているようであった。<br>
<br>
私は、刺身の一切れ箸でつまんで、<br>
わさびをたっぶりつけ、口へ運んだ。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/4/b/4b1d271d.jpg" class="photo" alt="kani1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
突然、弟が兄貴！何でも話したらええやん、<br>
俺がおったらあかんのやったら、ちょっとの間、<br>
出とってもええで～と、関西訛りの口調で話す。<br>
<br>
私は、いやっ！お前にも聞いておいて<br>
貰ったほうがいいと思うと話し出した。<br>
<br>
私は再度話し出した。<br>
<br>
実は、次男「K」が結婚したのは、<br>
お袋も結婚式に参列したので、分かっていることだが、<br>
<br>
私は、「K達」が、妻と一緒に、住むものばかりと<br>
思っていた。<br>
<br>
しかし、どうも妻と嫁がしっくりこないらしく、<br>
外にアパートを借りて住むと言い出し、<br>
すでにアパートの手続きも済んだとか。<br>
<br>
「K」は嫁の言いなりで、何も話せないでいるようだ。<br>
話すのが怖いようにもみえる。<br>
<br>
私は中国で好き勝手な事をして、<br>
妻をほったらかしていて、こんな事は<br>
言いにくいのだが、気の毒でならない。<br>
<br>
それで、昨夜は「K」と「妻」に、<br>
はっきり言ったことがある。<br>
その内容について協力して頂きたいと思い<br>
今日来たと話した。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/b/d/bd61ffbb.jpg" class="photo" alt="kani1_1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
弟は大体分かってきたが、<br>
妹を呼んで、俺達家族で話した方が良いのではないか<br>
と、私に言うが、母が口を挟んだ。<br>
<br>
すでに、旦那とともに食事をしている最中だから、<br>
あとから母さんが話しておくと、私に早くその内容を、<br>
話しなさいと、急かしているようでもあった。<br>
<br>
2年の時間内に、今の家を、「K」名義に変更する。<br>
<br>
妻は、その2年の間に「K」の妻や、<br>
「K」と話し合い、家に戻るよう説得し、<br>
妻自身も、身の回りの整理や、<br>
自分の心の整理をするようにと伝えた。<br>
<br>
2年後かその前になるのか？<br>
この家に入り、お袋と一緒に住む。<br>
<br>
勿論、明け渡した「家」へは、<br>
いつでも妻が遊びに行けれる環境を<br>
作っておく事も必要だが、<br>
<br>
まずは、お袋や皆の意見を、聞きたいと今日は<br>
来たのであると話した。<br>
<br>
その話が終わらないうちに、弟が口を挟んだ。<br>
<br>
じゃ兄貴は、お袋の面倒を、見てくれると言う事？<br>
俺の女房もいつもその事を、口に出していた。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/d/d/ddf0c513.jpg" class="photo" alt="kani1_2.jpg" border="0"></div><br>
<br>
兄貴はこの家に入ると、親父が亡くなった<br>
１３年前の葬儀の中でも、参列した人達に<br>
喪主の話で語った。<br>
<br>
それから、家に入るどころか中国へ行ってしまった。<br>
その兄貴がいない間に、残された兄弟で、<br>
何度も喧嘩した事、兄貴は知らへんやろ？<br>
<br>
妹の旦那もお兄さんがはっきりして行かなかったから、<br>
財産の問題でももめた。と俺に何度も言った。<br>
<br>
お袋が話の中へ入った。弟に、あなあたは黙ってなさい。<br>
何かと言うと、ぐじゃぐじゃ言って、ちょっとは黙ってなさい！と、<br>
<br>
私の方は何時でも良いよ。明日からでも良いから<br>
早く来て下さい。って、伝えておいて下さい。<br>
<br>
妻からは、こんな長い間、お母さんの所へ来ないで、<br>
今更来なくても良いよって、言われたらどうしよう？と、<br>
不安がってましたよと告げた。<br>
<br>
そんな事は何も考えなくて、来てもらうだけで、もう十分だ。<br>
<br>
しかし、弟はビールを飲むペースを速め、そんな事を<br>
今まで、こちらから何度も聞いても、<br>
なしのつぶてで、今更そんな事言われてもと、<br>
不満げな様子。<br>
<br>
私は母と血がつながってないが、弟は母が産んだ実の子である<br>
弟の気持ちを思うと、何も言えなかった。<br>
<br>
<br>
続きは次回に<br>
<br>
<br>
<a href="http://ieiri7.exblog.jp/" target="_blank"><span style="color:#ff00ff;"><span style="font-weight: bold;">「中国語の勉強」</span></span></a>ブログは<br>
昨夜はパソコンの再セットアップのため、<br>
更新はできてない。<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/ieiri8/" target="_blank"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;">「画像の更新」</span></span></a>ブログは、<br>
近々更新する予定。</div>、
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/271 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361752" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361741.html">
<title>母との語らい</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361741.html</link>
<description>
母との語らいの中で

弟は相変わらず
取り留めのない事を
話しては自分で受けていた。

自分で話し、自分で
面白いのか自分の言葉に
笑い声を上げていた。

私は重要な用事で来ているとも
思いながらも、半分は
弟の取り留めない言葉に
耳を傾け、半分は
母の行動を目で追っ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-04-25T14:42:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">母との語らいの中で</span><br>
<br>
弟は相変わらず<br>
取り留めのない事を<br>
話しては自分で受けていた。<br>
<br>
自分で話し、自分で<br>
面白いのか自分の言葉に<br>
笑い声を上げていた。<br>
<br>
私は重要な用事で来ているとも<br>
思いながらも、半分は<br>
弟の取り留めない言葉に<br>
耳を傾け、半分は<br>
母の行動を目で追っていた。<br>
<br>
３年間実家へは来なかった。<br>
しかし、長女の結婚式で、<br>
昨年会っているが、<br>
親戚や多くの人の中で、<br>
注意してみなかった。<br>
<br>
今回も次男の結婚式で、<br>
母も参加してくれたが、<br>
あまり気に留めなかった。<br>
<br>
だが、実家で普段着の母の<br>
姿や動きを見るにつけ、<br>
年老いたな～と実感した。<br>
<br>
父が他界して既に15年が過ぎた。<br>
父は血圧が高く、いつも<br>
寝ていたように思う。<br>
<br>
父が倒れたのが58歳だった。<br>
それから亡くなるまでの<br>
16年間病院を出たり入ったり<br>
その間、母の苦労は、<br>
いかばかりだったか？<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/2/7/2776107c.jpg" class="photo" alt="sDSCF6904.jpg" border="0"></div><br>
<br>
父の最期のとき、<br>
医師は延命措置を取りますか？<br>
<br>
母は、お願いしますと言ったが、<br>
私は、もうこれだけ父の為に<br>
尽くしたのだから良いよと、<br>
医師に延命措置を断った。<br>
<br>
延命と言っても5時間か6時間<br>
今倒れての措置ではない<br>
16年間である。<br>
<br>
その後、私は父の死を見取った。<br>
母は育ての母であり、<br>
世間では継母ともいうが、<br>
その感情は全くなかった。<br>
<br>
一生懸命生きてきた母の<br>
後姿や肩をすぼめた姿に<br>
自分の家族の事だけを考え<br>
生きてきた自分が恥ずかしかった。<br>
<br>
私の横では相変わらず<br>
弟がいろいろと話をしていた。<br>
<br>
母は私が買って来た刺身を<br>
綺麗に皿に盛って<br>
テーブルの上において<br>
更にビールの栓を抜くべく<br>
栓抜きをどこに置いたかな～と<br>
言いながら、茶箪笥の<br>
引き出しの中を<br>
まさぐっていた。<br>
<br>
弟は缶ビールをそのまま<br>
口に運んでいたが、<br>
私は瓶ビールの方が良い事を<br>
覚えているようであった。<br>
<br>
栓抜きが見つかり、<br>
栓を抜くが、2回3回と<br>
なかなか栓が空かない。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/e/8/e87863b0.jpg" class="photo" alt="sDSCF6904_1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
母は、普段は私一人だから、<br>
ビールの栓を抜くこともない。<br>
と、言いながらやっと椅子に座った。<br>
<br>
そして、弟の話を制止するように<br>
今日はまた何か大事な話ですかと、<br>
私に切り出した。<br>
<br>
私は、次男が結婚して、これで3人の<br>
子供達は全て順調に結婚した。<br>
<br>
母は、そうだね。あなたのところが、<br>
一番順調片付いているねと、<br>
うなずきながら親戚の例を挙げ、<br>
あそこはもう34歳だがまだとか、<br>
どこどこの家は3人ともまだなどと、<br>
活き活きと話し出した。<br>
<br>
弟は、母に、そんな事<br>
どうでもええやん！と<br>
今、兄貴に話しとるさかいに、<br>
ちょっと黙っといてんか。などと<br>
話すものだから、<br>
実家の近くに住む弟との会話に、<br>
半ば、羨む思いをも感じた。<br>
<br>
母は、弟に、少し黙ってなさいなと、<br>
久しぶりに帰って来たんだから、<br>
あんたの話は、もうええ！と<br>
すこし苛立つおもいで話した。<br>
<br>
私は、何から切り出してよいか<br>
母の元へ来る道程、いろいろと<br>
考えてはきたのではあるが、<br>
いざとなると何から話してよいか？<br>
一瞬考えてより話し出した。<br>
<br>
続きは次回に<br>
<br>
<br>
<a href="http://ieiri7.exblog.jp/" target="_blank"><span style="color:#ff00ff;"><span style="font-weight: bold;">「中国語の勉強」</span></span></a>ブログは<br>
昨夜から始めたがまだまだ、<br>
ギクシャクした感じですね。<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/ieiri8/" target="_blank"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;">「画像の更新」</span></span></a>ブログは、<br>
今日は無理だが、<br>
近々更新する予定。</div>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361735.html">
<title>カルシウムの取り過ぎは？３</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361735.html</link>
<description>
カルシウムの
取り過ぎは便が硬くなる

夜寝ている時に、ふくらはぎが吊る。
そして、そのふくらはぎが吊ったあとで、
3日間痛みが消えない。

その事で、上海の業者から取り寄せたのが、
カルシウムのカプセルだった。

カルシウムカプセルを飲み過ぎが、
便が硬くなり、便...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-04-15T22:57:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">カルシウムの<br>
取り過ぎは便が硬くなる</span><br>
<br>
夜寝ている時に、ふくらはぎが吊る。<br>
そして、そのふくらはぎが吊ったあとで、<br>
3日間痛みが消えない。<br>
<br>
その事で、上海の業者から取り寄せたのが、<br>
カルシウムのカプセルだった。<br>
<br>
カルシウムカプセルを飲み過ぎが、<br>
便が硬くなり、便秘で苦しんでいる。<br>
<br>
そして、トイレに備え付けの電話から、<br>
工場管理者へ電話をして浣腸を、<br>
買ってきてもらった。<br>
<br>
いくら、浣腸を入れ込んでも、それが便の力で、<br>
押し戻され外に流れ出れだしていた。<br>
外に流れれば、<br>
ただのグリセリンでしかない。<br>
<br>
<br>
調べたところによると浣腸は<br>
古代エジプト時代<br>
すでに使用されていたと言う。<br>
<br>
１９世紀頃にはヨーロッパで普及し<br>
特に美容によいと<br>
使われていたようある。<br>
<br>
<br>
日本では、江戸時代には<br>
普及し始め大正時代に<br>
イチジク浣腸が出来たそうである。<br>
<br>
浣腸の効能といえば<br>
直腸から薬剤を吸収し<br>
排便を促進させたり<br>
検査時の腸内洗浄<br>
などと認めてあったが、<br>
<br>
<br>
他に<br>
妊婦の陣痛促進作用も<br>
有ると言う事だが、<br>
<br>
私には全く関係が無い。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/1/2/12f012b9.jpg" class="photo" alt="DSCF7161_1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
<br>
またコーヒー浣腸という<br>
浣腸まであることを知った<br>
<br>
コーヒーに含まれている<br>
カフェインの有機酸は、<br>
腸から吸収されて<br>
静脈を通じて肝臓へ入り<br>
<br>
その後、肝臓内の小さい<br>
胆管を拡げる効果があると<br>
結果として、胆汁と<br>
一緒に血液中に含まれる<br>
毒素を出すとのこと。<br>
<br>
<br>
しかし、今の私には血液中の毒素を<br>
排出させようとしてるのではなく<br>
直腸の便を外へ出さんが為、<br>
必死に便と格闘している。<br>
<br>
<br>
既に６本の浣腸を使ってしまった。<br>
<br>
<br>
２０本のうちの６本である。<br>
あと１４本も<br>
残っているとは言え、<br>
物資には限りがあり、<br>
あと１４本しかないと<br>
言った方が正解である。<br>
<br>
直腸を便で塞いでしまって<br>
浣腸の液が入る隙間が無い<br>
<br>
一体どうすればよいのか？<br>
この非常時に考えた。<br>
Ａ４の紙に図を書いた。<br>
<br>
<br>
椅子に座れない状態で<br>
立ったまま直腸の図を書き添え、<br>
その出口を硬くなった<br>
便が塞いでいる。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/1/2/12f012b9.jpg" class="photo" alt="DSCF7161_1.jpg" border="0"></div><br>
<br>
<br>
昔、高校時代の修学旅行で、<br>
女子学生が腹痛で<br>
病院に運び込まれたと言う情報を、<br>
先生から直接聞いた事がある。<br>
<br>
そして、食べ物による食中毒ではなく<br>
便秘で便が直腸を塞ぎ、それが原因で<br>
腹痛を起こしていた。<br>
<br>
看護婦さんたちは、自分の指に、<br>
手袋をして手を中に入れ<br>
その便を出そうとしていたらしいが、<br>
それではとても<br>
指が入っていかないので<br>
箸を利用して便を書き出し大事に<br>
至らなかった事を聞いた。<br>
<br>
<br>
その事柄がふと蘇ってきた。<br>
そして余程、自分の<br>
箸を使って便を掻き出そうかと<br>
思ったが、さすがに<br>
それは私と言えども<br>
出来る事ではなかった。<br>
<br>
<br>
カルシウムの摂り過ぎにより<br>
便が腸の中で固まって<br>
やがては、直腸の出口を<br>
塞いでしまった。<br>
<br>
カルシウムの摂り過ぎを<br>
身をもって体験したとは言え<br>
今の非常事態から早く脱出したいと<br>
そればかりを願った。<br>
<br>
<br>
<br>
このつづきは<br>
また次回にしましょう<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361731.html">
<title>カルシウムの取り過ぎは？２</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361731.html</link>
<description>
カルシウムの
取り過ぎは便が硬くなる

前回１２月１６日に書いた
エッセーについては
１１月１６日ごろに
体験した内容を
書き綴った。

皆様からメールや
書き込みまたご連絡も
頂きました。

直接上海にて
お会い致しました人など
思ったより元気そうですねと、
この記事...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-03-23T17:10:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">カルシウムの<br>
取り過ぎは便が硬くなる</span><br>
<br>
前回１２月１６日に書いた<br>
エッセーについては<br>
１１月１６日ごろに<br>
体験した内容を<br>
書き綴った。<br>
<br>
皆様からメールや<br>
書き込みまたご連絡も<br>
頂きました。<br>
<br>
直接上海にて<br>
お会い致しました人など<br>
思ったより元気そうですねと、<br>
この記事を見られて<br>
結構死にそうな<br>
雰囲気と思われたのかも<br>
知れません。<br>
<br>
ゆえに１ヶ月も前の<br>
出来事を綴りましたと、<br>
弁解を致しました。<br>
この場をお借りして、<br>
皆様にもお詫び<br>
致したいと思います。<br>
<br>
今はその４ヶ月前の事を<br>
思い出しながら<br>
綴っているのですが、<br>
結構冷汗と脂汗と<br>
交じり合った中での<br>
出来事ですので、<br>
コマ切れにしか<br>
覚えて無いのです。<br>
<br>
<br>
カルシウムカプセル↓<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/8/9/89ea1536.jpg" class="photo" alt="DSCF7161.jpg" border="0"></div><br>
<br>
<br>
だが、何とか書いてみます。<br>
<br>
上海でも中国に来てからでも<br>
日本に居る時でも<br>
一度も味わった事の無い<br>
ある意味では可笑しな<br>
ある意味では恐ろしい<br>
ある意味では馬鹿げた<br>
そんな内容を綴った。<br>
<br>
前回は、<br>
なぜカルシウムを<br>
飲む羽目になったか？<br>
を綴り出し、<br>
<br>
カルシウム不足や、<br>
水分が不足したりしても、<br>
夜中に足のフクラハギが<br>
吊れると言われた。<br>
<br>
そして、<br>
その結果が、<br>
便秘第３日目になった。<br>
便秘したまでは<br>
良かったのだが、<br>
トイレへ行っても<br>
どんなことをしても<br>
便が出なかった。<br>
<br>
便が出口を固く<br>
塞いでいたため<br>
どんなに歯を<br>
食いしばっても<br>
出なかった。<br>
<br>
それで<br>
心配して中国人から<br>
電話があり、<br>
その人に電話で浣腸を<br>
買って来るよう指示。<br>
<br>
<br>
カルシウムカプセル↓<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/8/9/89ea1536.jpg" class="photo" alt="DSCF7161.jpg" border="0"></div><br>
<br>
<br>
言ったとおり<br>
１０個買って来てくれた。<br>
<br>
一箱に２つの浣腸液が<br>
入っていたので、<br>
合わせて２０個の<br>
浣腸液を手にした。<br>
<br>
こんなに沢山あっても<br>
どうにもならないと<br>
思いながらも、<br>
<br>
出るものが出ないと言う<br>
辛さには耐え切れず<br>
まずは一つの浣腸液を<br>
入り口に差し込んだ。<br>
<br>
この場合入り口なのか<br>
出口なのかは<br>
医学上はどう<br>
言えばよいか<br>
分からないが<br>
兎に角差し込んだ。<br>
<br>
この浣腸を差し込む、<br>
３０分ほど前まで、<br>
便座に座り、便と格闘していた。<br>
<br>
ゆえに、便は<br>
出口の直ぐ近くまで<br>
来ていた。<br>
<br>
幾ら、イチジク浣腸を<br>
差し込んで指で<br>
浣腸液の腹を<br>
強く押し、中の液を注入しても<br>
便に阻まれ垂れ流し状態。<br>
<br>
浣腸液が直腸の<br>
中に入ってこそ<br>
その使命を全うする。<br>
<br>
だが、入れても、<br>
外に流れてきたのでは、<br>
どうにもならなかった。<br>
<br>
<br>
このつづきは<br>
また次回にしましょう<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361722.html">
<title>ある一つの実験</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361722.html</link>
<description>

高血圧症

最近、私の血圧は、
上が１５０で、下が１１２

以前は上が160で、
下が１２０だったので、
多少、下がっている。

高血圧の人が、
話をする時は血圧が直ちに
上昇することが
あるそうです。

私はまだ青年と思っているが、
精神面である。

よく血圧が高い老人...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-02-16T18:35:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<br>
<span style="font-size: 150%;">高血圧症</span><br>
<br>
最近、私の血圧は、<br>
上が１５０で、下が１１２<br>
<br>
以前は上が160で、<br>
下が１２０だったので、<br>
多少、下がっている。<br>
<br>
高血圧の人が、<br>
話をする時は血圧が直ちに<br>
上昇することが<br>
あるそうです。<br>
<br>
私はまだ青年と思っているが、<br>
精神面である。<br>
<br>
よく血圧が高い老人は、<br>
話をする時突然発病して、<br>
倒れることがある。<br>
<br>
私は倒れた事はないが、<br>
口の周りや、手足が、<br>
痺れで、<br>
どうにもならなくなった事がある。<br>
<br>
血圧が高い老人も、<br>
興奮して話さず、<br>
冷静にしていれば血圧は下がる。<br>
<br>
普通の人もこのように、<br>
極限に達した時は、<br>
血圧は上がっているものだ。<br>
<br>
聾唖（ろうあ）の人が手話で、<br>
話し合う時にでも、<br>
血圧が上昇することがある。<br>
<br>
相手が自分の手話を、<br>
理解してくれない時などに、<br>
この血圧は一気に上昇する。<br>
<br>
この事を専門家は、<br>
下記のように説明している。<br>
<br>
人が話をする時は、<br>
全身すべてに力を入れて、<br>
楽しい雑談でさえも血圧の<br>
上昇を引き起こすことになりえる。<br>
<br>
そして更に面白い事を言った。<br>
聞くことによって血圧を<br>
下げることができるということ。<br>
<br>
--------<br>
<br>
<br>
ある人が、<br>
下の一つの実験をした。<br>
<br>
:3人にそれぞれ別の事をさせた。<br>
<br>
一人は朗読、一人には、<br>
その朗読を聞かせて、<br>
一人には金魚鉢の中の<br>
金魚を見させた。<br>
<br>
しかも同時にこの3人に、<br>
対して血圧の測量を行った。<br>
<br>
とどのつまりは、<br>
朗読している人の血圧は、<br>
どんどん上昇し、<br>
<br>
朗読を聞いている人は、<br>
少しだけ上昇した。<br>
<br>
金魚を見ている人の<br>
血圧は最低であった。<br>
<br>
つまりは、<br>
本を読んでいる人が、<br>
最高の数値を示し、<br>
<br>
金魚を見ている人の<br>
血圧が上がらなかった。<br>
<br>
朗読を聞いている人は、<br>
本を読んでいる人よりは、<br>
低かったが、<br>
<br>
何も無い中で、<br>
ただ朗読だけを聞いているのも、<br>
苦痛に感じたのだろう。<br>
<br>
金魚を見ている人は、<br>
何もかも忘れ、<br>
金魚の動きだけを、ただ<br>
追っているだけだったので、<br>
血圧は平常を保った。<br>
<br>
<br>
そして、専門家は、<br>
高血圧の患者に、<br>
警告するコメントを発表。<br>
<br>
話は出来るだけ、<br>
少なくし、相手の話しを、<br>
多く聞くようにすれば、<br>
血圧は平常を保てると・・。<br>
<br>
<br>
<br>
色々と中途半端にしてある、<br>
「カルシウムの取り過ぎは<br>
便秘になる」も、<br>
次を早く書かなくてはと、<br>
思っております。<br>
<br>
では、また～<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361714.html">
<title>上海B級グルメの会完</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361714.html</link>
<description>
上海B級グルメの会完

１２月１６日（金）の上海ＭＬのＢ級グルメの会の
会場は、廊亦舫酒楼で地下鉄陸家嘴駅を降り、
西路正大広場５階で夜7時より開催された。

前回に続き料理の画像を更新します。

名古屋ういろう風デザート



甘酒風団子



正大広場３階のツリー



...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-18T19:18:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海Ｂ級グルメの会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">上海B級グルメの会完</span></span><br>
<br>
１２月１６日（金）の上海ＭＬのＢ級グルメの会の<br>
会場は、廊亦舫酒楼で地下鉄陸家嘴駅を降り、<br>
西路正大広場５階で夜7時より開催された。<br>
<br>
前回に続き料理の画像を更新します。<br>
<br>
名古屋ういろう風デザート<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/4/645fd378.jpg" class="photo" alt="DSCF7284.jpg" border="0"></div><br>
<br>
甘酒風団子<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/f/d/fd6ba558.jpg" class="photo" alt="DSCF7290.jpg" border="0"></div><br>
<br>
正大広場３階のツリー<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/3/d/3db905cf.jpg" class="photo" alt="DSCF7292.jpg" border="0"></div><br>
<br>
ツリーの飾り物アップ<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/a/7/a7527ebd.jpg" class="photo" alt="DSCF7295.jpg" border="0"></div><br>
<br>
正大広場出口のツリーの影から<br>
皆さんをそっとお見送りしました。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/9/4/9498c8cc.jpg" class="photo" alt="DSCF7297.jpg" border="0"></div><br>
<br>
画像は5枚までしか更新できなかったので、<br>
こま切れの更新になりました。<br>
今回の料理は2005年の締めくくりのB級グルメで<br>
ゴールドB級グルメでしたね。<br>
<br>
今年も押し迫ってまいりました。<br>
来年の上海ML主催のB級グルメもお楽しみに。<br>
<br>
では、また～　ブーザン＠上海</div></span>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/284 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361714" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361709.html">
<title>上海B級グルメの会５</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361709.html</link>
<description>
上海B級グルメの会５

１２月１６日（金）の上海ＭＬのＢ級グルメの会の
会場は、廊亦舫酒楼で地下鉄陸家嘴駅を降り、
西路正大広場５階で夜7時より開催された。

前回に続き料理の画像を更新します。

小麦粉皮と蟹味噌



小麦粉皮で巻いた物



とんこつスープ



蟹粉小...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-18T17:01:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海Ｂ級グルメの会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">上海B級グルメの会５</span></span><br>
<br>
１２月１６日（金）の上海ＭＬのＢ級グルメの会の<br>
会場は、廊亦舫酒楼で地下鉄陸家嘴駅を降り、<br>
西路正大広場５階で夜7時より開催された。<br>
<br>
前回に続き料理の画像を更新します。<br>
<br>
小麦粉皮と蟹味噌<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/0/e/0e867f22.jpg" class="photo" alt="DSCF7276.jpg" border="0"></div><br>
<br>
小麦粉皮で巻いた物<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/b/6/b6760bc6.jpg" class="photo" alt="DSCF7280.jpg" border="0"></div><br>
<br>
とんこつスープ<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/8/9/893a1a58.jpg" class="photo" alt="DSCF7282.jpg" border="0"></div><br>
<br>
蟹粉小龍<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/7/7/77c0cb66.jpg" class="photo" alt="DSCF7288.jpg" border="0"></div><br>
<br>
蟹粉小龍包<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/f/7/f7feef00.jpg" class="photo" alt="DSCF7286.jpg" border="0"></div><br>
<br>
画像は5枚までしか<br>
更新できないので<br>
<br>
つづきはまた・・・<br>
では、また～　ブーザン＠上海</div></span>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/283 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361709" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361700.html">
<title>上海B級グルメの会４</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361700.html</link>
<description>
上海B級グルメの会４

１２月１６日（金）の上海ＭＬのＢ級グルメの会の
会場は、廊亦舫酒楼で地下鉄陸家嘴駅を降り、
西路正大広場５階で夜7時より開催された。

昨日に続き料理の画像を更新します。

銀たら（雪魚）



タウナギ（黄shan4）



牛肉



乾燥豆腐の千切り
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-18T11:59:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海Ｂ級グルメの会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">上海B級グルメの会４</span></span><br>
<br>
１２月１６日（金）の上海ＭＬのＢ級グルメの会の<br>
会場は、廊亦舫酒楼で地下鉄陸家嘴駅を降り、<br>
西路正大広場５階で夜7時より開催された。<br>
<br>
昨日に続き料理の画像を更新します。<br>
<br>
銀たら（雪魚）<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/7/3/73f1efe6.jpg" class="photo" alt="DSCF7269.jpg" border="0"></div><br>
<br>
タウナギ（黄shan4）<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/4/2/4278cdb6.jpg" class="photo" alt="DSCF7271.jpg" border="0"></div><br>
<br>
牛肉<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/2/62f74aa6.jpg" class="photo" alt="DSCF7272.jpg" border="0"></div><br>
<br>
乾燥豆腐の千切り<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/3/c/3cebf024.jpg" class="photo" alt="DSCF7273.jpg" border="0"></div><br>
<br>
厚揚げと竹の子<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/4/c/4cc89973.jpg" class="photo" alt="DSCF7277.jpg" border="0"></div><br>
<br>
<br>
画像は5枚までしか更新できないので<br>
<br>
つづきはまた・・・<br>
では、また～　ブーザン＠上海</div></span>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/282 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361700" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361692.html">
<title>上海B級グルメの会３</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361692.html</link>
<description>
上海B級グルメの会３

１２月１６日（金）の
上海ＭＬの
Ｂ級グルメの会の
会場は、廊亦舫酒楼で
地下鉄陸家嘴駅を降り、
西路正大広場５階で
夜7時より開催された。

今回は25名の出席者
皆様の画像は一枚も
撮影しなかった。

その代わり出てくる
料理ばかり撮影。

スタ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-17T20:25:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海Ｂ級グルメの会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">上海B級グルメの会３</span></span><br>
<br>
１２月１６日（金）の<br>
上海ＭＬの<br>
Ｂ級グルメの会の<br>
会場は、廊亦舫酒楼で<br>
地下鉄陸家嘴駅を降り、<br>
西路正大広場５階で<br>
夜7時より開催された。<br>
<br>
今回は25名の出席者<br>
皆様の画像は一枚も<br>
撮影しなかった。<br>
<br>
その代わり出てくる<br>
料理ばかり撮影。<br>
<br>
スター２１＠山盛さんから<br>
中国文で打たれた<br>
レシートを頂いたが、<br>
料理の言葉は分からない。<br>
<br>
画像だけ更新しよう。<br>
<br>
腸にハムを詰め薄切り<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/8/6/86b8ec73.jpg" class="photo" alt="DSCF7256.jpg" border="0"></div><br>
<br>
剥きエビ炒め<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/a/3/a35bbc75.jpg" class="photo" alt="DSCF7259.jpg" border="0"></div><br>
<br>
蟹味噌豆腐<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/d/f/df422d08.jpg" class="photo" alt="DSCF7261.jpg" border="0"></div><br>
<br>
ホタテガイ<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/f/6f7be8c9.jpg" class="photo" alt="DSCF7263.jpg" border="0"></div><br>
<br>
ホタテガイアップ<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/0/2/02b30cfe.jpg" class="photo" alt="DSCF7265.jpg" border="0"></div><br>
<br>
画像は5枚までしか<br>
更新できないので<br>
<br>
つづきはまた・・・<br>
では、また～　ブーザン＠上海</div></span>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/281 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361692" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361689.html">
<title>上海B級グルメの会２</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361689.html</link>
<description>
上海B級グルメの会２

１２月１６日（金）の
上海ＭＬの
Ｂ級グルメの会の
会場は、廊亦舫酒楼で
地下鉄陸家嘴駅を降り、
西路正大広場５階で
夜7時より開催された。

昨夜はネットの混雑で
画像が更新でき難かった
しかし、
今日も出勤しているので
フルには更新できないが...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-17T13:05:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海Ｂ級グルメの会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">上海B級グルメの会２</span></span><br>
<br>
１２月１６日（金）の<br>
上海ＭＬの<br>
Ｂ級グルメの会の<br>
会場は、廊亦舫酒楼で<br>
地下鉄陸家嘴駅を降り、<br>
西路正大広場５階で<br>
夜7時より開催された。<br>
<br>
昨夜はネットの混雑で<br>
画像が更新でき難かった<br>
しかし、<br>
今日も出勤しているので<br>
フルには更新できないが、<br>
まず何とか５つの画像を<br>
更新したい。<br>
<br>
くらげ<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/d/2/d2197d58.jpg" class="photo" alt="DSCF7253.jpg" border="0"></div><br>
<br>
えのきだけ<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/4/2/424929da.jpg" class="photo" alt="DSCF7255.jpg" border="0"></div><br>
<br>
鶏肉<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/0/4/0434f821.jpg" class="photo" alt="DSCF7235.jpg" border="0"></div><br>
<br>
苦瓜のグレープフルーツ漬け<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/c/e/ce5a94df.jpg" class="photo" alt="DSCF7249.jpg" border="0"></div><br>
<br>
山菜ぜんまい<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/6/66fdda21.jpg" class="photo" alt="DSCF7241.jpg" border="0"></div><br>
<br>
次回更新、楽天でも時間を見つけ<br>
更新していきます。<br>
<br>
では、また～　ブーザン＠上海</div></span>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/280 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361689" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361684.html">
<title>上海B級グルメの会１</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361684.html</link>
<description>
上海B級グルメの会１

１２月１６日（金）の
上海ＭＬの
Ｂ級グルメの会の
会場は、廊亦舫酒楼で
地下鉄陸家嘴駅を降り、
西路正大広場５階で
夜7時より開催された。



楽天ブログの
「上海発！画像の更新」で
更新すれば良かったが、
画像の保存等の
手続きに
手間取って...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-17T01:27:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>上海Ｂ級グルメの会</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">上海B級グルメの会１</span></span><br>
<br>
１２月１６日（金）の<br>
上海ＭＬの<br>
Ｂ級グルメの会の<br>
会場は、廊亦舫酒楼で<br>
地下鉄陸家嘴駅を降り、<br>
西路正大広場５階で<br>
夜7時より開催された。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/4/2/42787512.jpg" class="photo" alt="DSCF7216.jpg" border="0"></div><br>
<br>
楽天ブログの<br>
「上海発！画像の更新」で<br>
更新すれば良かったが、<br>
画像の保存等の<br>
手続きに<br>
手間取ってしまったので、<br>
こちらブログの中では<br>
メインのページで更新したい。<br>
<br>
更新といっても<br>
画像ばかりである。<br>
そして、時間のある時に<br>
逐次楽天ブログに<br>
更新したいと考える。<br>
<br>
まず、第1は<br>
会場へ行くまでの<br>
風景を更新したい。<br>
<br>
画像は1回で5枚までと<br>
制限があるので<br>
毎日更新して<br>
3回か4回で<br>
更新できるものと<br>
思われる。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/7/6/76a9d7ab.jpg" class="photo" alt="DSCF7178.jpg" border="0"></div><br>
<br>
しかし、どこもブログも<br>
同じで画像の<br>
ダウンロードは<br>
時間が掛かるようだ。<br>
<br>
画像の更新は、<br>
また明日以降更新し、<br>
今日の人数は25名<br>
<br>
2005年最後の<br>
Ｂ級グルメの会で、<br>
浦東の黄浦江の対岸<br>
浦西のライトアップを<br>
眺めながら行われた。<br>
<br>
眺めの良い所との<br>
キャッチフレーズで<br>
行われたＢ級グルメの会<br>
しかし、風景はそっちのけで、<br>
皆さん話に花が咲いた。<br>
<br>
2時間半の時間が<br>
矢の如く過ぎ去ってしまい<br>
もう少し時間がゆっくり<br>
動いてほしかったという<br>
思いを残して<br>
タクシーに乗った。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/b/f/bf1c5cb2.jpg" class="photo" alt="DSCF7196.jpg" border="0"></div><br>
<br>
部屋に入ったのが<br>
中国時間の<br>
夜11時を過ぎていた。<br>
<br>
再度、画像に挑戦したが<br>
今夜は花の金曜日<br>
ネットが大混雑している。<br>
3枚がやっとだった。<br>
<br>
今日は状況を綴って、<br>
画像は明日更新しよう。<br>
<br>
では、また明日・・・</div></span>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/279 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361684" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361671.html">
<title>人体実験！カルシウムの取り過ぎは？</title>
<link>http://ieiri7.dreamlog.jp/archives/1361671.html</link>
<description>
カルシウムの
取り過ぎは便が硬くなる

今日は下品な事を書くが、
重要な事でもある。
食事中の方は許されよ！

昨日はカルシウムの
取り過ぎが招いた
からだの変化を
身をもって体験した。

なぜカルシウムを
飲む羽目になったか？
私の手足はよくしびれる。

この手足のし...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-16T13:38:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記エッセー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 125%;"><br>
<span style="font-size: 150%;">カルシウムの<br>
取り過ぎは便が硬くなる</span><br>
<br>
今日は下品な事を書くが、<br>
重要な事でもある。<br>
食事中の方は許されよ！<br>
<br>
昨日はカルシウムの<br>
取り過ぎが招いた<br>
からだの変化を<br>
身をもって体験した。<br>
<br>
なぜカルシウムを<br>
飲む羽目になったか？<br>
私の手足はよくしびれる。<br>
<br>
この手足のしびれは、<br>
日本にいるときから<br>
起こってはいたのであるが、<br>
中国へきてより<br>
だんだんひどくなった。<br>
<br>
文化の違いで、<br>
いろいろと食い違う点があり<br>
どうしても真剣に<br>
討論をしてしまう。<br>
<br>
中国語が話せれば<br>
話せるほど<br>
それに比例して<br>
しびれもひどくなるよう。<br>
<br>
私は軽度の高血圧症で、<br>
酒を飲んでいる時は、<br>
当然の如く<br>
身体は順調である。<br>
<br>
しかし、<br>
酒が切れだした時<br>
注意しなければならない。<br>
<br>
高血圧症と言っても<br>
そんなに高い方ではない。<br>
上が１４２位で<br>
下が１０２位である。<br>
<br>
そして、<br>
興奮して<br>
話しをした時など<br>
手足に痺れが来る。<br>
<br>
これは<br>
酒を飲まずに<br>
カラオケなどで<br>
歌を歌ったりする時も<br>
手足に痺れが来る<br>
<br>
ある人に聞いたところ<br>
胃や腸にガスが<br>
たまるのが原因だそうだ。<br>
<br>
カルシウムカプセル↓<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/0/60ff6ef6.jpg" class="photo" alt="DSCF7161.jpg" border="0"></div><br>
<br>
ガスを排出すると<br>
良くなるとも<br>
言われた。が、<br>
<br>
都市ガスのように<br>
コックをひねれば、いつでも<br>
思ったときにガスが<br>
出ますよ。<br>
などとそう簡単に<br>
出るものではない。<br>
<br>
またたんぱく質が<br>
不足しても筋肉が痺れると<br>
言われ、そして<br>
手足の痺れを治すには、<br>
梅干を食べろと言われた。<br>
<br>
梅干は腸をきれいに<br>
する作用があるとの事。<br>
<br>
腸にガスがたまると、<br>
痙攣が起きたり<br>
震えが出る。<br>
<br>
また筋肉がつれたり、<br>
しびれたり、<br>
マヒが起きたりする。<br>
<br>
腸内をきれいにする為、<br>
梅干を買って食べた。<br>
しかし、<br>
治るような気配はなかった。<br>
<br>
カルシウム不足や、<br>
水分が不足したりしても、<br>
夜中に足のフクラハギが<br>
吊れると言われた。<br>
<br>
そして、中国で<br>
カルシウムの錠剤を<br>
沢山買い、１日１錠を<br>
２錠・３錠と飲んだ。<br>
<br>
ここからは<br>
食事中の人には<br>
ごめんなさい！<br>
<br>
その結果が、昨日で<br>
便秘第３日目になった。<br>
便秘したまでは<br>
良かったのだが、<br>
トイレへ行っても<br>
どんなことをしても<br>
便が出なかった。<br>
<br>
カルシウムカプセル↓<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ieiri7/imgs/6/0/60ff6ef6.jpg" class="photo" alt="DSCF7161.jpg" border="0"></div><br>
<br>
今日上海発！<br>
画像の更新を終えたあと、<br>
<br>
そして、<br>
便意をもよおしたが、<br>
便座に座っても<br>
便が出なくなった。<br>
<br>
２時間ほど便座に座り<br>
葛藤したが、<br>
踏んばる力をも、<br>
なくしてしまった。<br>
<br>
考えに考えあぐねた<br>
このまま私は<br>
死んでしまうのか？<br>
<br>
しかし、<br>
便秘で死んだ人の話は<br>
聞いたこともなかった。<br>
<br>
私が、便秘で死んだ第一号？<br>
中国の地で<br>
便秘が元で・・・<br>
<br>
自分の身体で<br>
身をもって証明した<br>
色んなことが交差した。<br>
<br>
そして、思いついた方法は、<br>
<br>
中国人に電話で、<br>
浣腸を買って来るよう指示。<br>
<br>
中国人から色々と<br>
聞かれたが<br>
３０分ほどで<br>
買って来てくれた。<br>
<br>
ドアーを開け<br>
浣腸液を受け取る<br>
私の姿はどんな<br>
姿のだったろうと<br>
思ったりもしたが、<br>
その時は必死だった。<br>
<br>
それからが大変だった。<br>
<br>
このつづきは<br>
また次回にしましょう<br>
<br>
<a href="http://ieiri7.exblog.jp/" target="_blank"><span style="color:#ff00ff;"><span style="font-weight: bold;">「中国語の勉強」</span></span></a>ブログは<br>
現在なんとか更新中！<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/ieiri8/" target="_blank"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;">「画像の更新」</span></span></a>ブログは、<br>
毎日更新中！</div>
<!-- BASENAME=http://ieiri7.blog.drecom.jp/archive/277 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3755522&name=drecom_ieiri7&pid=1361671" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

